すごいですね。John arrasjidさん。ある意味ナイトのような称号でしょうね。
4年まえ位ですかね、彼の開催するVCDX Defenceのboot campに参加した事がありますが、途中でぬけたくなるくらいhighly intractiveな会でした。
今となってはオーランドでの良い思いでですが。
http://blogs.vmware.com/education/2014/02/vcdx_alpha_vmware_partner_exchange_2014.html
Thursday, February 20, 2014
Thursday, February 13, 2014
VSAN Technical Resources
要らないとは思いますが、VSAN関連のおもしろURLの紹介です。
●VSANをネストしてたいVM Guy(変態)たちのために
●VSANをネストしてたいVM Guy(変態)たちのために
●これはありますね。VCが仮想化されている場合、VSAを使う場合にはどうしてもbootstrapが必要になりますもんね
●VSAN環境のモニタリングツール「VSAN Observer」
Wednesday, January 29, 2014
VSAN Design and Sizing Guide
これはためになりますね。ぜひVSANをデザインする方には読んでいただきたいです。
・VSANという考え方
・VMwareオブジェクトストレージとして考える
・従来の共有ストレージ (iSCSI、NFS)構成上同じと考えない
・実態のパスは /vmfs/volumes/vsan/datastore/rolo 配下
・オブジェクトとコンポーネントとウィットネスの違い
・VSANの世界では仮想マシンは以下の4種類のオブジェクトとして扱われる
・Virtual Disk オブジェクト
・SnapShot オブジェクト
・Swap オブジェクト
・Virtual Machine Home (もしくはName Space Directory)オブジェクト
・上記3つ以外のvmxやlogなどを配置するオブジェクト
・分散RAIDツリー上に展開された葉(各オブジェクト)をコンポーネントと呼ぶ
・ウィットネスはSplit-brainが発生しないようにするためのもの
・メタデータのみを保持
・実用量は2MB程度
・VSANのKernel ModuleはVSA (Virtual Storage Appliance)と比べると以下のメリットがある
・The Shortest path for I/O
・アプライアンス提供しないので管理コストを削減
・不要はハードウェアリソースを消費しない
・初期のユースケース
・VDIの管理クラスタ
・Tier2/3や開発環境
・DMZとかの隔離環境(セキュリティー要件から内部と分離する必要性)
・ROBO (拠点ごとに共有ストレージは難しい)
・VSAN DataStoreのサイジング
・コスト、性能面からSSDはHDDの10%程度になるようにする
・HDDの容量は以下の要素を考慮する
・仮想マシンとテンプレートの数 (SWAPの有無をチェック)
・仮想マシンのメモリサイズ(SWAPに必要なディスク容量をチェック)
・仮想マシンの保護レベル (Fail to Tolerate : TTL)
・VMDKの数と容量
・スナップショットの世代と容量
http://www.vmware.com/files/pdf/products/vsan/VSAN_Design_and_Sizing_Guide .pdf
・VSANという考え方
・VMwareオブジェクトストレージとして考える
・従来の共有ストレージ (iSCSI、NFS)構成上同じと考えない
・実態のパスは /vmfs/volumes/vsan/datastore/rolo 配下
・オブジェクトとコンポーネントとウィットネスの違い
・VSANの世界では仮想マシンは以下の4種類のオブジェクトとして扱われる
・Virtual Disk オブジェクト
・SnapShot オブジェクト
・Swap オブジェクト
・Virtual Machine Home (もしくはName Space Directory)オブジェクト
・上記3つ以外のvmxやlogなどを配置するオブジェクト
・分散RAIDツリー上に展開された葉(各オブジェクト)をコンポーネントと呼ぶ
・ウィットネスはSplit-brainが発生しないようにするためのもの
・メタデータのみを保持
・実用量は2MB程度
・VSANのKernel ModuleはVSA (Virtual Storage Appliance)と比べると以下のメリットがある
・The Shortest path for I/O
・アプライアンス提供しないので管理コストを削減
・不要はハードウェアリソースを消費しない
・初期のユースケース
・VDIの管理クラスタ
・Tier2/3や開発環境
・DMZとかの隔離環境(セキュリティー要件から内部と分離する必要性)
・ROBO (拠点ごとに共有ストレージは難しい)
・VSAN DataStoreのサイジング
・コスト、性能面からSSDはHDDの10%程度になるようにする
・HDDの容量は以下の要素を考慮する
・仮想マシンとテンプレートの数 (SWAPの有無をチェック)
・仮想マシンのメモリサイズ(SWAPに必要なディスク容量をチェック)
・仮想マシンの保護レベル (Fail to Tolerate : TTL)
・VMDKの数と容量
・スナップショットの世代と容量
http://www.vmware.com/files/pdf/products/vsan/VSAN_Design_and_Sizing_Guide .pdf
Friday, December 20, 2013
VMware Horizon View Failover Auomation
VMware Horizon View のフェイルオーバを自動化しています。
なるほど、Personaをマウントするのか。
なるほど、Personaをマウントするのか。
Wednesday, December 18, 2013
View Agent 5.3へアップグレードすると特定条件下でUSB Redirectionが動作しない
http://kb.vmware.com/kb/2062215
●症状
以下の条件で発生する
Windows7(64bit)且つ リンクローン 且つ 既存のCustomization Specificationを使っている
●原因
リンククローンのマスタに複数の(古い)ハブドライバが存在するため
●対処
ドライババージョンが5.5.1.5207より古いVmwvhub.sysファイルを探して手動で削除し、再度リンククローンを作成
Monday, December 16, 2013
Ctrl + Alt + Deleteからのログイン画面への遷移に時間がかかる
http://kb.vmware.com/kb/2056258
●症状
View 5.2環境において、仮想デスクトップのCtrl + Alt + Deleteからの画面遷移が4秒程度かかってしまう
●原因
View 5.2の既存障害
●対処
View 5.3へアップグレードする
Saturday, December 7, 2013
vCenter Serverのリブート後のサービス開始時にSSOにてエラーが発生
http://kb.vmware.com/kb/2061412
●症状
Vpxd.logに以下の出力
「Unable to create SSO facade: Invalid response code: 404 Not Found」
●原因
vSphere 5.5 GA(Build 1312298)の既知の障害
●対処
vCenter Server 5.5.0aにて改修済み
5.5GAを使う場合は、「VMware Secure Token Service」を再起動後、「VMware Virtual Center Server Service」を再起動する
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